釣り

2006年10月28日 (土)

釣果(2006.10.28)

リベンジのつもりが〝返り討ち〟

小ぶりな真鯛が2枚。以上!!

他の針には沢山の魚族が・・・。うぅ・・スランプだ!!!!

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2006年10月21日 (土)

釣果(2006.10.21)

金曜日の釣果は、一人で真鯛22匹。と船長に聞き、期待を胸に5時半に起床する。釣り支度をしていると船長から「海の状況で8時に出船します。」との連絡が入り、余裕を持って自宅を出発。

乗船して、釣り座のくじ引き。『また、5番!!』つくづく運がない。

釣り座を決めて〝さー実釣開始〟2m以上の波の中魚信を待って8時間。魚族が竿を揺らすことが一度も無く納竿。

『こんなことは初めてだー!!』

スランプに陥る前にリベンジを船長に誓い、帰路に着いた。

疲れの溜まった秋の一日の出来事。

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2006年10月15日 (日)

釣果(2006.10.15)

「8時に出ます」と船長から連絡が入り、自宅を7時過ぎに出発。

2006101503夜露を滑らせながら、船着場へ到着。

船に乗って早速、阿弥陀を引く。〝5番〟・・・今日の釣り人は5人。ここで既に釣果に差が出る。

かかり釣りのため私以外はトモへ釣座を決め、私は舳先を広々と使う。

2006101501_1 50分ほど西に上り、湯梨浜町沖のポイントに到着。

船長の合図で仕掛けを投入。さあ、日がな一日、日本海でのノタリノタリ。

7時間ほど穂先を見つめ続け、45cmの真鯛1匹ゲット!!16時に納竿し17時に陸上がり。

気持ちよい秋の一日、『もう少し釣果があればなぁ』、と思いながら、有意義な休日を過ごした。

2006101502_2 今夜は、この一匹で家族3人、魚族からの恵を頂く。

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2006年9月10日 (日)

秋イカ釣りに出発

9月9日、午後5時日本海の秋イカ釣りに出発。

Imgp1453

9月にイカ釣りに出るのは2回目?で、前日の船長HPでは竿頭が80ハイ程度の実績が記されており、胸を弾ませ竿を出しました。

今日は、潮が速く、仕掛けが船の下やミヨシの方に流されたり、ウネリもかなりあって、なかなか難しい釣りとなりました。

〝アタリ〟は20m付近と浅く、手返し良く行えましたが、如何せん『型が小さい!7cmのスッテといい勝負!!』〝そう言えば船長のHPにサイズは10~15cmて書いてあったなぁ〟と、思い出しつつ納竿までがんばりました。

Imgp1460_2がんばった結果は31ハイ。

今年のイカ釣りはこんなものなのか。(涙)

今シーズン、あと1回くらいはイカ釣りの出掛ける予定なので、『今度は、醤油を持って沖漬けを作ろう』と思いつつ、帰港しました。

なお、シマメ(スルメイカ)は、良型が混じっていたのが、せめてもの救いでした。

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2006年8月11日 (金)

これが私のタックル

Photo_3 8月5日土曜日、日本海でシロイカ釣りをして釣果は悪かったものの、私が竿頭。

なぜなら、ダイワ精工の新製品〝マイカ用ミッドスッテ80〟を使用したことと思っている。

このスッテを60cmの間隔をあけでチチワに6個付ける。これが私の仕掛けである。この日は、真っ赤と赤&黄色のスッテに良く乗った。

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2006年8月 6日 (日)

イカ どこ?

今日も日本海のシロイカ釣りに出発。

スッテを新調し、竿釣りと手釣りで攻める。

水深60mをくまなく探る。アタリはポツリ、ポツリで、タバコの本数だけが数を増してゆく。

手釣りの仕掛けは、幹糸をフグにかじられ海の藻屑。(『ゴミは持ち帰りましょう』は基本です。)

HITしたイカは、8㎝のスッテといい勝負。

「シロイカはどこに行ってしまったんだぁ」漁火だけが何時も華やか!

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2006年7月23日 (日)

イカ釣り

7月22日シロイカ釣りに出発!Imgp1435

午後4時30分に第八達丸に乗り込み船着場を出船。20分ほど西に向かい白兎海岸沖でパラシュートアンカーを入れ、日没までの昼イカ釣りの始まり。

ポツリ、ポツリとアタリが来るだけ。「やっぱり昼イカは無理か」と思いながらさお先を睨む。やがて、日本海に日が沈み集魚灯に灯が入る。

Imgp1438_1ミヨシから竿が曲がりはじめ、4番目の私の竿にはアタリ薄。船内では、「これは場所の問題だなぁ」の声。ミヨシの竿に比べ何分の1のアタリを捉え、10時までに19ハイ。『この時期にしてはこんなものかなぁ』と思いつつ納竿。

〝今度は爆釣時に〟とリベンジを胸に帰路についた。

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2006年6月24日 (土)

不発!

6月24日、今年初めての〝白イカ〟釣に。

午後五時出船の合わせて家を出る。事前の船長の話では、「イカは、釣果で出ていないので、アジ釣りの用意も!」、とのことで、アジの仕掛けも持ってゆく。

定刻どおり出船。梅雨の間の晴れた夕方、北西の風が吹く中、防波堤を過ぎて外海へ。〝結構波あるなぁ〟、15ノットで30分程度西に上る。

〝ジャラジャラ~ン〟アンカーが降りる。〝今日は船を止めるのか〟。釣果が無くても、まずはイカ!!。仕掛けをセットしてアタリを待つ。船中数人がイカアジ両刀。アジは、えさが効いて釣開始20分後から〝ポツポツ〟と40~30㎝前後が上がりだす。でも、イカは竿を揺らすことは無い。

午後6時前なら11時前まで竿先を睨んでいたものの、たったの3杯。

今年のイカは不発の予感。

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2006年6月11日 (日)

今年は?

遊漁船、第八達丸のHPチェックが日課となっているが、先日の土曜日の釣果情報に、〝シロイカ上がりました!50杯 胴長15~55㎝〟と、掲載があった。

今年は早い時期から釣果が聞かれるが、今年の釣果は期待できるのだろうか?

爆釣を期待して今年も出漁したいものである。

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2006年6月 5日 (月)

そろそろイカ釣り?

日々、第八達丸の釣果情報をチェックしているのだが、5月のGW頃をピークに鯛などのエサ釣の釣果が右肩下がりとなってきている。

6月に入り入梅も間近になった。今月の後半頃からイカも上がりだすだろうと思うので、仕掛けの準備をそろそろ始めようかと思案中である。

保存の利くイカは幾ら釣れても困らない。爆釣だったらフリーザーの購入も考えなくては!!

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